ギャラリー

これまでに作ったカホンを紹介

初期の作品 打面の素材にコルク・シナ・ラワンを使っています     試行錯誤を繰り返している頃でした  

アクリル板を初めて打面に採用した作品です              アクリル打面のタイトなサウンドが新鮮でした この作品が私のカホンづくりの基本となっています                       LEDも組み込んでみました。電子工作の基礎から始める事になり相当時間をかけてしまいました安全で手軽に使えるモノができました。       サウンドセンサー内蔵で叩くと光るようにしています  

RGBタイプ 動画はブログで

マイコンプログラム書き込みの様子 様々な情報を頼りにデジタル回路に挑みました。かなり苦戦しましたがLEDが光った時は感動しました

白色&ブラックライトタイプ          蛍光アクリル板を使ってみました

帯広市の楽器店「モップトップス」で実際に見ることができます         こうしてお店に並べてくれるのを快諾してくれたことにとても感謝しています   仕様変更に伴い今はこのモデルはありませんが来店した際にはぜひ触れてみて下さい

地元豊似で毎年行われている文化祭でカホンを展示させていただいた時の画像です。                試作品だけでも数多くあり会場に運ぶのもひと苦労でしたがこうしてお披露目できるのは嬉しいものです       電子工作をかじるとやってみたくなるのがエレキカホン! 奥にあるのがその試作品でコンデンサータイプやダイナミックタイプのマイクを仕込んだものが写っています     ピエゾタイプも挑戦してみましたがどれも納得のいくものができず製作を中断しています。

あるサーフショップを訪れるとロングスケートボード(名称が間違っていたらゴメンなさい)のデッキを製作するJIGがあり詳しいお話を聞かせてもらいました。               板材は株式会社ニッタクス十勝工場から取り寄せているとの事。以前から特殊合板を取り扱っているニッタクスさんに興味はあったもののコンタクトを取るのに二の足を踏んでいたのですが意を決して工場に出向きカホンの打面板を作ってもらいました   この画像はニッタクス工場のバーチ合板を躯体にしたカホンですこのほかにもシナ/アピトン合板を使ったのもありどちらも木目が美しい作品です

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北海道広尾発ハンドメイドカホン

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